言葉を壁打ちし、相手に届くプレゼンへ。

AI時代、
人間に求められるのは
『伝えて動かす力』

AIで作った資料を、成果につながるプレゼンに変えられますか?

KotoUchiは、放送局出身の現役アナウンサー・キャスター講師陣と
AIプレゼンコーチに、実際の原稿・音声・動画を壁打ちしながら、
成果につながる伝え方を磨く法人向けトレーニングサービスです。

  • 現役アナウンサー講師
  • 実践添削
  • AIプレゼンコーチ

元NHKアナウンサー内藤 裕子※講師一例

協力:株式会社FIRST AGENT所属アナウンサー(例)ほか計26名

  • 内藤裕子元 NHK
  • 吉川美代子元 TBS
  • 寺田理恵子元 フジテレビ
  • 南 美希子元 テレビ朝日
  • 吉崎典子元 フジテレビ
  • 益田由美元 フジテレビ
  • 宮崎香子元 NHK宮崎
  • 松永安奈元 NHK沖縄
  • 増井なぎさ元 讀賣テレビ
  • 堀友理子元 朝日放送
  • 小出アキラ元 札幌テレビ
  • 北村まあさ元 テレビ金沢
  • 水野悠希元 北海道文化放送
  • 野口美和元 東北放送
  • 幸坂理加元 秋田放送
  • 小林美紀元 秋田放送

AIで資料を作れるようになった。
では、その資料を
自分の言葉で話せていますか?

資料作成のスピードは上がりました。
しかし、相手の理解・共感・行動まで自動化されたわけではありません。

資料は作れる。
しかし、“伝わる”とは限らない。

AIがつくる

  • 資料
  • 原稿
  • 構成
  • 情報整理

人が伝える

  • 表情
  • 言葉
  • ストーリー
  1. 理解
  2. 共感
  3. 判断
  4. 行動

AIは、情報を整理し、文章を生み出すことができます。
しかし、どこを強調するのか。どこで間を取るのか。何を相手に持ち帰ってもらうのか。
相手に届けるのは、人です。

こんな“伝わらない”を、経験していませんか?

営業提案

資料はきれいにできた。
でも、商談で相手が
動かなかった。

経営会議

情報をすべて説明した。
でも、何を判断して
ほしいのか、
伝わらなかった。

IR・資金調達

数字は説明できた。
でも、成長ストーリーが
印象に残らなかった。

動画撮影

原稿は準備した。
でも、カメラの前では
棒読みになった。

メディア対応

伝えたいことが多すぎて、
コメントが長くなって
しまった。

社員研修

研修は実施した。
でも、その後の練習が
続かなかった。

では、どうすれば
『伝えて動かす力』
身につくのでしょうか。

答えは、
何度も“壁打ち”することでした。

「言葉」×「壁打ち」。

プロとAIに壁打ちしながら、伝え方を磨く。

KotoUchiは、一度教えて終わる話し方研修ではありません。
実際に仕事で使う営業資料、プレゼン原稿、
音声、動画を使いながら、学ぶ。話す。見てもらう。
直す。また話す。このサイクルを繰り返します。

学ぶ、見てもらう。繰り返す。
この3つを、1つのサービスで。

01

プロから学ぶ。| オーダーメイドセミナー

放送局出身の現役アナウンサー・キャスター講師による
90分の実践型研修。自社の課題や目的に合わせて
カリキュラムを設計します。

  • 話し方
  • 構成
  • 抑揚
  • 強調
講師によるセミナー風景
02

プロに見てもらう。| オンライン添削

実際の音声・動画・原稿を元アナウンサー講師が確認。
話し方だけでなく、構成、強調ポイント、間、抑揚、
表情、視線まで具体的にフィードバックします。

音声レビュー

03

AIと繰り返す。| AIプレゼンコーチ

商談前。会議前。撮影前。
音声や原稿をアップロードし、AIと何度でも
練習できます。

AIコーチ

87
話速142文字/分
間の取り方改善余地あり
強調ポイント3カ所
棒読み傾向やや高い
AI改善アドバイス
  • 結論を冒頭に置くと、より伝わりやすくなります。
  • 重要なキーワードの前後で、間を少し長く取りましょう。
  • 3つの強調ポイントを意識すると、印象に残ります。

研修が終わった翌日からも、
AIが練習相手になる。

AIプレゼンコーチ

話し方を変えるには、繰り返し練習する必要があります。
KotoUchiでは、研修を受けたその後も、AIを使って
日常的にトレーニングできます。

  • 24時間利用
  • 日常練習
  • 客観分析
  • 改善レポート

AIコーチ

87
  • 論理性
  • 説得力
  • 表現力
  • 印象度
話速142文字/分
間の取り方改善余地あり
強調ポイント3カ所
棒読み傾向やや高い
AI改善アドバイス
  • 結論を冒頭に置くと、より伝わりやすくなります。
  • 重要なキーワードの前後で、間を少し長く取りましょう。
  • 3つの強調ポイントを意識すると、印象に残ります。

話す内容は同じでも、
伝わり方は変えられる。

BEFORE

「本日は弊社の新サービスについてご説明します。本サービスには複数の機能がありまして……」

  • 結論が遅い
  • 情報が多い
  • 何が重要か
    わかりにくい

時間をかけて話しても
相手が動かない

KotoUchi

アナウンサー講師と
AIに、言葉を壁打ち

AFTER

「今日、お伝えしたいことは一つです。このサービスを使えば、提案準備の時間を大幅に減らせます。」

  • 結論から話す
  • 相手のメリットを
    先に伝える
  • 重要な一文を
    残す

同じ内容が
相手に届く言葉になる

話す中身は変えない。変えるのは伝え方だけ。

90分で、“伝わる構造”を身につける。

  1. 導入

    AI時代に求められる
    伝える力

  2. 課題理解

    伝わらないプレゼンの
    共通点

  3. 基本技術

    話し方・間・抑揚・構成

  4. AI原稿改善

    AIの文章を
    自分の言葉へ

  5. 実践

    実際に話して改善

  6. 継続方法

    AIを使った
    自主練習

SCRIPT

会社のあらゆる
“伝える場面”に。

※以下はイメージです。下へスクロールしてご覧ください。

SCROLL

SALES

営業提案・商談

ト書き ── 資料は完璧。あとは、相手が動くかどうか。

提案者「本日お伝えしたいことは、一つです。」

結論から。相手のメリットを先に。

MANAGEMENT

経営会議・役員説明

ト書き ── 情報は揃っている。決めてもらえるかどうか。

説明者「ご判断いただきたいのは、この一点です。」

何を判断してほしいのかを、最初に。

IR & PITCH

IR・資金調達

ト書き ── 数字は語れる。物語は、残るか。

経営者「この3年で、私たちは市場をつくってきました。」

数字の前に、成長のストーリーを。

MEDIA

記者発表・取材対応

ト書き ── 話す時間は、30秒。

広報「一言でいえば、“◯◯”です。」

削る勇気。重要な一文を残す。

VIDEO

動画撮影・ウェビナー

ト書き ── 原稿はある。カメラの前で、生きた言葉になるか。

話者「——ここで、一拍。」

読むな、語れ。間を恐れない。

RECRUITING

採用説明・社員研修

ト書き ── 伝えているのは、情報ではなく、熱量。

登壇者「私がこの会社を選んだ理由を、話します。」

自分の言葉で。借り物の言葉は届かない。

営業・広報・経営・採用まで。

伝え方が変わると、
数字が変わる

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。
効果を保証するものではなく、成果は運用状況により異なります。

01

営業提案

月間成約数

69

成約率40%から60%へ

通常月15件程度の営業提案を行う企業を想定。提案構成、強調ポイント、クロージング時の話し方を改善することで、月間成約数が6件から9件へ増加。

補足数値

  • 月間提案件数15件
  • 成約率40% → 60%
  • 年間成約数72件 → 108件
  • 年間36件の成約増加

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

02

記者発表・PR

PR効果換算値

7,000万円1.6億円

PR効果が約2.3倍へ

発表構成、代表者コメント、強調するキーワード、質疑応答を改善。記事掲載数が増えただけでなく、記事化された内容も狙いに近づき、二次的な情報拡散を含むPR波及効果が向上。

補足数値

  • PR効果換算値約7,000万円 → 約1億6,000万円
  • 記事掲載数増加
  • 狙ったメッセージの掲載率向上
  • 1回の発表で約9,000万円相当増加

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

03

ウェビナー・オンライン発信

商談化数

721

商談化数が約3倍へ

サービス説明を機能紹介中心から、課題提示、事例、導入後の変化を中心とした構成へ改善。参加者数を増やさずに、問い合わせ数と商談化数を伸ばしたモデルケース。

補足数値

  • 参加者数約300名 → 約300名
  • 問い合わせ数18件 → 52件
  • 商談化数7件 → 21件
  • 参加者数はそのままで商談化数が約3倍

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

04

新規事業・社内プレゼン

社内承認率

2060

承認率が約3倍へ

情報を並べる説明から、経営陣が判断しやすい順番へ再構成。市場背景、解決する課題、収益性、今実施する理由を明確にすることで、社内承認につながるプレゼンへ改善。

補足数値

  • 年間提案件数10件
  • 承認件数2件 → 6件
  • 承認率20% → 60%
  • 採択件数が約3倍

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

05

採用説明会

応募・選考希望数

4296

応募意向が約2.3倍へ

会社情報や制度の説明だけでなく、企業のビジョン、働く意味、社員の成長ストーリーが伝わる構成へ改善。

補足数値

  • 説明会参加者数約200名
  • 応募・選考希望数42件 → 96件
  • 応募意向率21% → 48%
  • 応募・選考希望数が約2.3倍

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

06

動画・メディア対応

問い合わせ・再依頼数

1234

反応数が約2.8倍へ

動画コメントやメディア取材時の話し方を、短く、わかりやすく、使いやすい表現へ改善。表情、視線、話すテンポ、言い切り方もトレーニング。

補足数値

  • 問い合わせ・再依頼数12件 → 34件
  • 動画視聴維持率改善
  • メディアからの再取材・再出演依頼増加
  • 反応数が約2.8倍に増加

時点、取引企業の実績をもとに算出したモデルケースです。

日本を代表する企業と
お取引しています

※ 運営会社(103Rグループ)におけるPR・AI導入支援での取引実績。
KotoUchi導入実績とは異なります。

なぜ、
KotoUchiなのか。

現役のプロが直接指導

放送局出身の現役アナウンサー・
キャスターが、実践的に指導します。

自社の実際の課題で練習

自社資料や実際の原稿を使って、
本番に近い形で練習できます。

AIで継続改善

AIが客観的に分析し、改善点を
わかりやすく提示します。

法人利用を前提に設計

情報管理や権限管理など、
法人利用に必要な機能を標準搭載。

“話すプロ”ではなく、
“伝わるように設計するプロ”

放送局出身のアナウンサー・キャスターが、
研修と添削の両面から、貴社の“伝える力”を育てます。

講師 内藤裕子

講師プロフィール

内藤 裕子ないとう ゆうこ

元NHKアナウンサー

1999年NHK入局。アナウンサーとして18年間、報道・情報番組の第一線に立つ。
『ニュース7』『首都圏ネットワーク』『あさイチ』などを担当。大河ドラマ『篤姫』紀行や連続テレビ小説、NHKスペシャルのナレーションも務めた。
2018年より株式会社FIRST AGENT所属。現在は司会・講演・ナレーション・オーディオブックの語り手として活動している。

担当番組
『ニュース7』/『首都圏ネットワーク』/『あさイチ』/『篤姫』紀行ナレーション/連続テレビ小説ナレーション/NHKスペシャル ほか
得意領域
営業プレゼン/メディア対応/経営者スピーチ/動画・ウェビナー
  • 報道18年
  • ニュース・情報番組
  • ナレーション
  • 司会・講演

協力

株式会社FIRST AGENT※所属アナウンサー

1986年創業。放送局出身のアナウンサー・キャスターをはじめ、文化人、医師、俳優まで、 「話すこと」を生業とするプロが集まる芸能事務所です。 テレビ・ラジオの第一線に立つ話し手を、40年近くにわたって世に送り出してきました。

課題や業種に合わせて、放送局出身のアナウンサー・キャスターが担当します。

  • 吉川美代子元 TBSアナウンサー
  • 寺田理恵子元 フジテレビアナウンサー
  • 吉崎典子元 フジテレビアナウンサー
  • 益田由美元 フジテレビアナウンサー
  • 南 美希子元 テレビ朝日アナウンサー
  • 小出アキラ元 札幌テレビアナウンサー
  • 北村まあさ元 テレビ金沢アナウンサー
  • 宮崎香子元 NHK宮崎アナウンサー
  • 松永安奈元 NHK沖縄・FTV福島テレビ
  • 水野悠希元 北海道文化放送アナウンサー
  • 野口美和元 東北放送アナウンサー
  • 増井なぎさ元 讀賣テレビアナウンサー
  • 堀友理子元 朝日放送アナウンサー
  • 幸坂理加元 秋田放送(ABS)アナウンサー
  • 小林美紀元 秋田放送アナウンサー
  • 田村あゆちアナウンサー / キャスター
  • 柳野玲子アナウンサー / キャスター
  • 田代沙織キャスター / レポーター
  • 澤田南アナウンサー / レポーター
  • 寺岡のぞみアナウンサー / レポーター
  • 高沢奈苗アナウンサー / レポーター
  • 橋浦多美アナウンサー
  • 土田優香アナウンサー
  • 中尾美穂アナウンサー
  • 眞田佳織アナウンサー

チームの目的に合わせて、
最適な使い方を。

ミニ

AI練習の入口プラン

1人あたり月2,900円

月額29,000

契約期間 3カ月

  • 10ユーザー
  • AIプレゼンコーチ 月360分
  • セミナー・添削なし

スポット

重要商談・発表・
撮影前の短期集中に

1人あたり月14,900円

月額149,000

契約期間 1カ月

  • 10ユーザー
  • 90分セミナー 月1回
  • オンライン添削 月1件
  • AIプレゼンコーチ 月120分

プレミアム

経営者・役員・
重要提案チーム向け

1人あたり月19,800円〜

月額198,000円〜

契約期間 3カ月〜

  • 10ユーザー
  • 90分セミナー 月1回
  • オンライン添削 月2件
  • AIプレゼンコーチ 月300分
  • 個別レクチャー 月1回
  • 優先対応

※記載の金額はすべて税抜表示です。

ミニ

月額29,000円(税抜)/契約期間3カ月/最大10ユーザー

人による研修・添削は含まない、AI練習だけの入口プランです。音声と原稿をアップロードすると、話速・間・棒読み傾向・強調キーワードをAIが分析し、次の改善行動を提示します。まずはチーム全員に「伝える意識」を根づかせたい段階に向いています。

毎月ふくまれるもの

  • AIプレゼンコーチ月360分(10名合計)
  • 1人あたりの目安月約36分・週約9分
  • 90分セミナーなし
  • オンライン添削なし

※ セミナーや添削が必要になったら、ポイントで都度追加、またはスタンダードへの切り替えができます。

スタンダード

月額99,000円(税抜)/契約期間3カ月/最大10ユーザー

「学ぶ → 直す → 繰り返す」をひと月ぶんまるごと回せる主力プランです。毎月、放送局出身の現役アナウンサー・キャスター講師による90分セミナー(最大10名・対面/オンライン)を1回、実際の音声または動画1本(30分以内)へのプロ添削を1件、AIプレゼンコーチ120分を含みます。東京23区内主要エリアの交通費は基本料金に含みます。

毎月ふくまれるもの

  • 90分セミナー月1回(最大10名)
  • オンライン添削月1件(音声/動画1本・30分以内)
  • AIプレゼンコーチ月120分(10名合計)
  • 1人あたり月9,900円

※ 添削の2件目以降やAI時間の追加は、ポイントで柔軟に足せます。

スポット

月額149,000円(税抜)/契約期間1カ月/最大10ユーザー

契約は1カ月のみ。重要な商談・記者発表・動画撮影など「来月の本番」の直前に、スタンダードと同じ内容を短期集中で使える単発プランです。継続的に伸ばしていくなら、月額の割安なスタンダードをおすすめします。

この1カ月にふくまれるもの

  • 契約期間1カ月(単発)
  • 90分セミナー月1回(最大10名)
  • オンライン添削月1件(音声/動画1本・30分以内)
  • AIプレゼンコーチ月120分(10名合計)

※ 短期集中プランのため、継続前提のスタンダードより割高な設定です。

プレミアム

月額198,000円〜(税抜)/契約期間3カ月〜/最大10ユーザー

経営者・役員・重要提案チーム向けの上位プランです。毎月、90分セミナー1回に加えてプロ添削を2件、AIプレゼンコーチ300分、講師との1対1個別レクチャー1回を含み、問い合わせや日程調整に優先対応します。IR・株主総会・資金調達ピッチなど、失敗できない場面を継続的に支えます。

毎月ふくまれるもの

  • 90分セミナー月1回(最大10名)
  • オンライン添削月2件
  • AIプレゼンコーチ月300分(10名合計)
  • 個別レクチャー月1回
  • サポート優先対応

※ 内容はご要望に応じて拡張でき、料金は198,000円〜の個別見積もりです。

目的に合わせて、自由にカスタマイズ。

プランはそのまま。必要なときに、必要なぶんだけポイントを足せます。
「この商談の前だけ添削を増やしたい」「あの講師を指名したい」に、その都度こたえます。

POINT

1pt1,000

税抜

購入単位
10ptから購入できます。10pt以上であれば1pt単位で追加可能です。
有効期限
基本プランの契約期間中は期限なく利用できます。契約終了時に未使用分は失効します。
基本枠との違い
プランの基本枠は毎月リセット(繰り越しなし)。追加ポイントは契約期間中なら翌月以降も使えます。
添削を増やす
  • オンライン添削 1件追加(30分以内)10pt
  • オンライン添削(30分超〜60分以内)20pt
  • 重要プレゼン前の集中添削20〜30pt
  • 原稿ブラッシュアップ10〜20pt
  • 映像の表情・視線・姿勢チェック強化5〜10pt
AIの練習時間を増やす
  • AIプレゼンコーチ 60分追加5pt
  • AIプレゼンコーチ 120分追加10pt
セミナー・レクチャーを増やす
  • セミナー 30分延長20pt
  • セミナー 追加開催(90分)50〜60pt
  • オンライン個別レクチャー 30分15pt
  • オンライン個別レクチャー 60分25pt
  • 追加参加者 1名3pt
本番前の準備を手厚くする
  • 事務局オンライン打ち合わせ 30分5pt
  • 講師同席オンライン打ち合わせ 30分10pt
  • 講師同席オンライン打ち合わせ 60分20pt
  • 事前リハーサル 30分15pt
  • 事前リハーサル 60分25pt
講師を指名する
  • 講師指名20pt〜
  • 著名講師・有名アナウンサー指名別途見積
対面・遠方で実施する
  • 23区外・近郊エリアでの移動拘束費10pt〜
  • 遠方エリアでの移動拘束費20pt〜
  • 長時間移動・宿泊を伴う場合個別見積
発表内容をニュースにする
  • BIZNEWS365への記事掲載・提携メディア配信記者発表やイベントの動画・資料から記事を制作。BIZNEWS365に掲載し、J-CASTニュース・Jタウンネット等の提携媒体へ配信します。100pt
  • Yahoo!ニュース向け記事化・掲載申請リリース・動画・資料を客観的なニュース形式にリライトし、Yahoo!ニュースへの掲載を申請します。100pt

※ いずれも掲載には媒体側の審査があり、掲載可否・掲載順位・PV・転載・検索表示等は保証されません。記事は800〜1,500字程度・原稿確認は原則1回、素材の動画は合計60分以内が目安です。

※記載のポイント数は目安です。内容により変動する場合があります。
対面実施の交通費・宿泊費は、上記の移動拘束費とは別に実費が発生します。

予約も、ポイント購入も、
管理画面ひとつで。

セミナーの予約、ポイントの追加購入、利用状況の把握まで。
チームの運用に必要なことは、すべて管理画面から行えます。

  • セミナー予約
  • ポイント購入
  • 利用状況の把握
  • 残り時間・ポイント確認
  • メンバー管理(最大10名)
  • 管理者アカウント

管理画面ダッシュボード

利用状況サマリー

AI時間残り320
添削ポイント残り18
登録ユーザー7 / 10

メンバー利用状況

メンバーAI時間残り添削残りステータス
田中 太郎60分3件アクティブ
佐藤 花子55分2件アクティブ
鈴木 一郎40分3件アクティブ
山田 花子30分1件アクティブ

管理者でも、
個人の練習内容と
添削結果は見られません

ご利用開始までの流れ

  1. STEP01

    お問い合わせ

    お問い合わせフォームまたはお電話から。資料請求も承ります。目的・対象者・ご希望時期をお知らせください。

  2. STEP02

    ヒアリング・ご提案

    貴社の用途や課題をうかがい、最適なプランと仮カリキュラムを営業担当がご提案します。

  3. STEP03

    ご契約・お申し込み

    内容にご納得いただけましたらご契約。管理者アカウントを発行します。

  4. STEP04

    ご利用開始

    メンバーを招待し、セミナー予約・オンライン添削・AI練習をスタートします。

よくある質問

Qオンライン研修は可能ですか?

はい、可能です。セミナー・添削ともにオンラインで完結できます。対面での実施をご希望の場合もご相談ください。

Q自社資料を使えますか?

はい。実際にお使いの営業資料やプレゼン原稿・動画を教材として、本番に近い形で練習・添削を行います。

Q業種ごとのカスタマイズはできますか?

可能です。事前ヒアリングのうえ、貴社の業種・課題・目的に合わせてカリキュラムを設計します。

Q少人数でも導入できますか?

はい。少人数のチームから導入いただけます。人数や目的に合わせて最適なプランをご提案します。

Q研修だけの依頼もできますか?

はい。スポットプランにて、重要な本番前の研修・添削のみのご依頼も承っています。

AIで資料を作れる時代。
最後に差がつくのは、
人を動かす“伝え方”です。

言葉を壁打ちし、相手に届くプレゼンへ。